テンプレート変更
木々の若葉が茂り、緑が空の青さに輝く季節。というわけでテンプレートを変更。
オリジナルでは記事の部分に行線が入っているのだが、Pタグと相性が悪く位置ずれを起こすため消してある。
「赤翡翠亭」主人による雑記
木々の若葉が茂り、緑が空の青さに輝く季節。というわけでテンプレートを変更。
オリジナルでは記事の部分に行線が入っているのだが、Pタグと相性が悪く位置ずれを起こすため消してある。
冬だというのに秋のテンプレートのまま、気がつけば立春を過ぎてしまった。もっとも東京周辺は今が寒さの底という感じだが。
というわけでテンプレートを変更。これはやはり寒梅ですかな。
そういえばBlogのデザインが1年以上変わっていないな、というわけで、夏らしいテンプレートに変えてみた。
ついでに、というわけではないが、電脳ペットも飼ってみた。忠犬デンスケ。クリックすると動くし、なかなかかわいいぞ。しかし、所詮作り物の命なので、あまり感情移入しないほうが…。
LOVELOG で「赤翡翠亭Blog」を開設したのが、ちょうど2年前の2005年1月15日。途中に移転を挟みながらも休まず毎日更新してきましたが、丸2年経過したのを機に、今後は不定期に更新することにします。理由は、毎日更新するのに疲れたから(汗)。
そもそもブログは毎日更新しなければならないものでもないし、毎日更新しているけれど内容の薄いブログよりは更新頻度が高くなくても内容の濃いブログの方が良いと思います。そう思いつつ毎日更新に拘ったのは、毎日という縛りがないと怠けてしまいそうだったから。開店休業状態だけは避けたかったのです。
しかし最近、毎日の更新が億劫になってきました。苦役のように感じられる日さえあります。楽しむために始めたブログが重荷になっては意味がないし、ペースを落とすことにしました。
更新を停止してしまうほどの思い切りはないので、休止はしません。ズルズルと事実上の休止状態になってしまう可能性はありますが…。
FC2プログに“英数字のみのコメント・トラックバック制限機能”が追加されました。
トラックバックと異なりコメントの場合は“言及リンク”の有無では判断できないので、ある意味“やり放題”なところがあります。大多数のブログは日本語限定でしょうから、この機能は有用だと思います。当ブログでも有難く設定させていただきました。
たまには気分転換を。というわけで、テンプレートを変えてみました。
別に何かあったわけではありません。いや、ほんとに。というか、何もないというのも寂しいものですが…。
FC2ブログでは、2月6日より、ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバックを制限する機能が導入されています。この機能を有効にしている当Blogで、実際にどんな動作をするのか試してみました。
というわけで、リンクもURLもない記事からのトラックバックは拒否されましたが、リンクかURLのどちらかがあれば受理されました。
なお、最初に当ブログ内でテストを行なったところ、リンクとURLを記載していてもトラックバックが受理されませんでした。どうやら自分のブログからはトラックバックが送れなくなってしまうようです。というわけで、削除せず残してある旧・赤翡翠亭Blog(LOVELOG)からテスト。まさかこんなことで役立つとは…。
FC2ブログでは、2月6日以降に送られてくるトラックバックにブログURL(参照リンク)が含まれていない場合に受信を制限する機能を追加する予定だそうです。しつこいアダルト系TBスパムに対する効果的な対策といえましょう。
これまで赤翡翠亭Blogでは、リンクも張らず無差別に送られてきたトラックバックに対しては、送信元が普通のブログであれば黙認してきました。しかしまぁ、別に義理立てする必要もないので遠慮なくブロックさせていただくことにします。というわけで、トラックバックを送ってくださる場合はリンクをよろしくです。
しかし、そのうちアダルト系TBスパムが進化してブログURLを入れてくるようになりそうな悪寒…。
FC2ブログにコメント・トラックバック認証機能が追加されました。(FC2インフォメーション)
ブログ運営において最も大きな悩みは、無差別に送りつけられるトラックバックspamでしょう。訪問者が少ないのは我慢できても、トラックバックspamは我慢ならないものです。コメント・トラックバック認証機能を利用すると、コメントやトラックバックは認証するまで表示されなくなります。トラックバックspamを表示することなく削除できるわけです。
しかし、適切なコメントやトラックバックも認証するまで表示されないという“副作用”があります。送信者が操作ミスしたかと思って何度も再送信してしまうかもしれません。
アダルト系のトラックバックspamは記事登録後30分も経たずに送られてくることが多く、過去の記事には送られてこないので、30分経っても来ていなければ大丈夫と判断できます。
もちろん、共通の話題だからといってリンクも張らずに複数のブログにトラックバックを送りまくる行為をspamとみなせば30分では安心できませんが、送信元が普通のブログであれば赤翡翠亭Blogでは黙認しており、今のところ禁止設定で殆どのアダルト系トラックバックspamをカットできているので、当分はコメント・トラックバック認証機能を使わないつもりです。